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2006年2月25日 (土)

『子ぎつねヘレン』・試写会

今日は某テレビ局で当選した『子ぎつねヘレンの試写会に行ってきた。

《私のお気に入り度:★★★★★

子ぎつねヘレン

新宿の明治安田生命ホールで10:00~の回に行ってきたのだけど

同じ会場で13:00~のと16:30~のもあったみたいだ。

試写会が終わって出口に向かうと、すでに次の回の人の列ができていた。

なんとなく午前の部の方が列が短かった気がする。

試写会は午前があまり並ばなくて済むから狙い目なのか?

席も結構空席があった。

でも、映画はよかった!クスクス笑えてポロポロ泣けた!

犬のロッシの行動に笑い、太一少年の成長していく姿に涙した。

やっぱり動物モノは泣けるね!

太一が撮っていたヘレンの写真がすごく可愛かったぁ。

この作品は、太一とヘレンの関係を通して親子のあり方というか親になる方法を伝えているような気がする。最初から完璧な親はいない。子供は親から学び成長していくけれど、親も子供からいろいろなことを学び成長させられる『プリティ・ヘレン』でも同じようなテーマを扱っていたけれど、私は『子ぎつねヘレン』(偶然にも同じヘレンだ!?)の方が自然に入り込めた。

それにしても大沢たかおにはよく泣かされるよ。

『解夏』とか『世界の中心で、愛をさけぶ』とか『星の金貨』(古っ!)とか…。

あと『1リットルの涙』でレミオロメンの声を聞きながら散々泣いていたので

エンディングで流れた「太陽の下」でも条件反射で涙がポロリ。

どうやら私の体はレミオロメンを聴くと

勝手に涙が出てくる体質になってしまったらしい…

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コメント

TBありがとうございましたm(_ _)m

どうしてこう動物物には弱いんでしょうね(笑) ? 追い討ちをかけられるように、また『南極物語』の犬たちにも泣かされてしまいました><

投稿: cyaz | 2006年3月21日 (火) 23時18分

cyazさん>ホント動物モノは反則です!!
無条件に涙があふれ出てきてしまいます…。
『南極物語』も泣けましたか。
惹かれますね~。

投稿: しましま | 2006年3月22日 (水) 00時03分

こんにちは。
たくさんのTBありがとうございました。
おかげで返信も大変でしたけど(笑)。
これからもよろしくお願いします。

投稿: えめきん | 2006年5月 4日 (木) 14時53分

えめきんさん>一気にたくさん送ってしまってどうもすみません…。
こちらこそよろしくお願いします!

投稿: しましま | 2006年5月 7日 (日) 18時42分

つくり方というか、見せ方は子供向き。
・・でもええ話やで~ってつれてった小学生が
この映画のメッセージをわかるかというと
そちらに関してはチト疑問が残る映画でした。

ホントはこぎつねと太一の物語なんですけど
自分的には親の勝手で見ず知らずの男にあずけられた
少年の成長物語に見えちゃいましたよ~。(笑)

投稿: Ageha | 2006年5月11日 (木) 11時39分

Agehaさん>私は太一というよりもあまり登場していなかったけれど
大人たちの成長を描いていたように思えました。
そして太一の成長を通して観客に親になる成長過程を見せていたようにも思いました。

投稿: しましま | 2006年5月13日 (土) 21時08分

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