« 『UDON』完成披露試写会舞台挨拶 | トップページ | 2006年7月シネマ鑑賞作品 »

2006年7月28日 (金)

『トランスアメリカ』・劇場

今日は『トランスアメリカ』を観てきた。

《私のお気に入り度:★★★☆☆

トランスアメリカ

なんでだろう?特に気に入った部分があるワケでもないのに

観てよかったと思える映画だった。

今日は客席数118席の劇場で鑑賞。

小さな劇場の半分くらいの席が埋まっていて、そのほとんどが

金曜の夜のせいか、中年のおじさん、おばさんたちだった。

この作品の主人公はトランスセクシュアルの元男性・ブリー。

このブリーを演じたのがなんとフェリシティ・ハフマンという女優さん!

女の人なのに見事に男の人(が女の人になった姿)を演じきっている!

どう見ても本物の女性に見えない!話し方といい

立ち居振る舞いといい、観れば観るほど女装の男性に見えるから

つい恐いもの見たさで見入ってしまう。ロードムービーって

睡魔に襲われがちなのだけれど、彼女のおかげでちっとも眠くならなかった

映画の中の彼女はお世辞にも綺麗な人とは言えなかったけど

本物のフェリシティ・ハフマンて綺麗な人なのね!ビックリ!

ものすごい女優さんだよ、フェリシティ・ハフマンて!

そして彼女の息子・トビー役のケヴィン・セガーズもなかなかイイ男だった。

やたら裸体をさらしていたし、最後の髪型はかなりいただけなかったけど

笑顔がね、いいのよ。レオナルド・ディカプリオのように母性本能をくすぐったね。

ということで内容よりも役者さんたちの素晴らしさに

圧倒された映画だった。

|

« 『UDON』完成披露試写会舞台挨拶 | トップページ | 2006年7月シネマ鑑賞作品 »

「シネマ鑑賞作品」カテゴリの記事

「劇場でシネマ」カテゴリの記事

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

しましまさん、こんにちは。
なかなか素敵な作品でしたよね。
うん。ストーリーもさることながら役者さんも良かった^^
しましまさん、シネスイッチでご覧になられました?
私も同日観賞したんですが、19:20の回。映写事故ありましたよね?
って時間違うかな。。。5.6分止まってざわざわしてました~

投稿: へーゼル・ナッツ | 2006年7月31日 (月) 11時15分

ヘーゼル・ナッツさん>私はシネスイッチではありませんでした。
時間帯は同じだったんですけどね。映写事故があったんですか?
うまくつながってよかったですね。
試写会に行くとたまにあるんですけど、
映画館で経験したことはまだありませんよ~。

投稿: しましま | 2006年8月 3日 (木) 23時12分

こんにちは。
フェリシティ・ハフマン、凄かったですね。
アカデミー賞ノミネートも納得です。
特にトビーにオカマだとバレる問題のシーンは、
よくあんな事をやったと感心してしまいます。

投稿: えめきん | 2006年8月 6日 (日) 19時42分

えきめんさん>私はそのシーン、
思わずドキドキしてしまいました。
ホントなりきってましたね。

投稿: しましま | 2006年8月14日 (月) 11時49分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/13171/2753145

この記事へのトラックバック一覧です: 『トランスアメリカ』・劇場:

» 感想/トランスアメリカ(試写) [APRIL FOOLS]
『デス妻』女優フェリシティ渾身の傑作。なんと性同一性障害の男性役を"可憐に"演じ切った。これはオススメしたい『トランスアメリカ』7月22日公開!! 観て観て! トランスアメリカ/TRANSAMERICA LAで暮らすブリーは、いよいよ最後の手術で肉体的にも完全に女性になる日が近づいていた。そこへ舞い込んできた、とある17歳の少年トビーがNYで捕まったという話。なんとこの少年、ブリーがまだ男性だったころにできた実の息子だった。少年は男娼として荒んだ生活をしており、見かねたブリーは身分を偽って彼... [続きを読む]

受信: 2006年7月29日 (土) 21時47分

» トランスアメリカ [シャーロットの涙]
LAで男性である事に違和感を持ち、今は女性として生きるブリー。肉体的にも女性になる為最後の手術を前にその費用を捻出する為につつましく生活している。 そんな彼女にNYの拘置所から電話が入る。 トビーという父親を探している少年。彼こそ、ブリーがただ一度男性として女性と関係をもった時にできた息子だった。 そういう過去に目をつぶるブリーであったが、セラピストの説得で過去の清算をする為に息子を保釈させる… まず、ゲイとトラン�... [続きを読む]

受信: 2006年7月29日 (土) 23時13分

» 『トランスアメリカ』 [ラムの大通り]
----これって、主演のフェリシティ・ハフマンが オスカーにノミネートされた話題作だよね。 「うん。ゴールデングローブ賞のドラマ部門で受賞しただけに 一部では本命視されてもいた」 ----確か、ちょっと変わった役柄だった気が…。 「そうだね。性同一性障害の男性の役。 以前、ヒラリー・スワンクもこの障害を持つ女性を演じてオスカーを獲得。 でも今回は女性ではなく男性。 つまりハフマンは自分は女優でありながら、 その役として、 自... [続きを読む]

受信: 2006年7月30日 (日) 00時19分

» 『トランスアメリカ』★★★★・ [ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ]
『トランスアメリカ』公式サイト制作データ;2006米/松竹 ジャンル;ヒューマン 上映時間;103分 監督;ダンカン・タッカー出演;フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガーズ/フィオヌラ・フラナガン観賞劇場:7/28(金)シネスイッチ銀座◆STORY◆性同一障害のブリーは...... [続きを読む]

受信: 2006年7月31日 (月) 10時47分

» 映画:トランスアメリカ [駒吉の日記]
トランスアメリカ@シネスイッチ銀座 「いや、あんたはただのウソツキだ」 女になって幸せになろうとしていた時にいきなり17歳の息子登場。 変なおばさんが本当はおじさんで実は父親、で女性になるための手術を受けようとしている。 どっちも思考停止になっちゃうだろう... [続きを読む]

受信: 2006年7月31日 (月) 14時01分

» トランスアメリカ/TRANSAMERICA [我想一個人映画美的女人blog]
フェリシティ・ハフマンの圧倒的な演技力{/ee_1/} 今年のアカデミー賞主演女優賞にノミネートされて、リースウィザースプーンに持ってかれたけど、 ゴールデングローブ賞は受賞☆ 賞に値する素晴らしい名演 {/hakushu/} 海外ドラマ、「デスパレートな妻たち」は未見だけどフェリシティハフマンってスゴイ! そもそもこの役柄、性同一障害という問題を心に抱えた "女性になるための手術を受けようとしている男性"{/atten/} {/... [続きを読む]

受信: 2006年8月 2日 (水) 01時41分

» トランスアメリカ [まぁず、なにやってんだか]
シネスイッチ銀座で「トランスアメリカ」を鑑賞してきました。 ミニシアター系の映画だけど、雑誌などで大きく取り上げられていることもあり、期待の映画でした。 そして期待を裏切らない、いい映画でした。 性同一性障害のブリー(フェリシティ・ハフマン)の演技がリアルでした。実際はきれいな女優さんなんだけど、女性になりたい「少しいかつい顔の男性」の役が適役。不自然なくらい女性的(笑えます)で、男性だと見抜かれるのをとても恐れていて、とてもナイーブで、ある意味かわいい。複雑な事情を抱えていて、その哀しみ... [続きを読む]

受信: 2006年8月 5日 (土) 20時17分

» トランスアメリカ [5125年映画の旅]
同一性障害のスタンリーは自分の体と心に疑問を感じ、ブリーと名を変えて女として生きる道を選ぶ。そして彼が完全な女になるための最後の手術を行う1週間前に、彼の前に自分の知らない内に出来た息子トビーが現れる。ブリーはひょんな事からトビーと旅をする事になる。自分....... [続きを読む]

受信: 2006年8月 6日 (日) 19時36分

» トランスアメリカ [とにかく、映画好きなもので。]
   トランスセクシュアルのブリー(フェリシティ・ハフマン)は、男性としての体を消すために手術を目前に控えた人物。  そんな、ある日。ブリーは突然の電話を受ける。  かつて、ブリーが一度だけ関係した女性との間に生まれた息子がいたという驚き....... [続きを読む]

受信: 2006年8月 9日 (水) 12時44分

» トランスアメリカ [カリスマ映画論]
【映画的カリスマ指数】★★★★★  世にも奇妙な親子の、世にも素敵な愛の物語   [続きを読む]

受信: 2006年8月10日 (木) 19時45分

» トランスアメリカ [【極私的】Movie Review]
原題…TRANSAMERICA 監督…ダンカン・タッカー 出演…フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガース/エリザベス・ペーニャ 極私的満足度… ◎ 圧巻のナリきりっぷり 主演のフェリシティ・ハフマンが、本年(06)のゴールデン・グローブ賞の主演女優賞を授賞したりオスカ..... [続きを読む]

受信: 2006年8月22日 (火) 13時10分

» 31 トランスアメリカ [毎週水曜日にMOVIE!]
・・・などど、くすぶった日々のなか逃した魚はたくさんあります。とりあえずアカデミーの時(3月)から行きたかったのが、この「トランスアメリカ」と「カポーティ」。主演のノミネート作品はもっと早く見せて欲しいです。もう半年近いし。カポーティにいたっちゃまだだもの。 フェリシティ・ホフマンは「デスパレードな妻たち」や、アカデミーで顔は知っていましたが、ぜんぜん違うこの姿に驚きます。完全に男ですね。 まだ44歳くらいらしいんだけど、声の出し方からしてすごい。 (なんで、あの可愛らしいあご娘にとら... [続きを読む]

受信: 2006年8月25日 (金) 16時08分

» トランスアメリカ [空想俳人日記]
認められ 認める自分 存在の鏡   人間は、自分の性が何であるかを認識しています。男性なら男性、女性なら女性として多くの場合は確信しているはずです。そして、通常は身体の性と完全に一致しているのですが、どうやらその確信は身体的な性別や遺伝子的な性別とは別個に... [続きを読む]

受信: 2006年8月27日 (日) 19時44分

» トランスアメリカ [映画とはずがたり]
性同一性障害に悩み、 “女性”として暮らす主人公と、 彼女の前に突然現れた17歳の息子。 そんな奇妙な親子が、 NYからLAへの大陸横断の旅を経て、 本当の自分とお互いの愛情を確認し合っていく、 ハートフルなロード・ムービー!! STORY:トランスセクシャルの ...... [続きを読む]

受信: 2006年9月 4日 (月) 00時37分

» トランスアメリカ [シネクリシェ]
 女性への性転換手術を控えた主人公が、ふとしたことから自分に息子がいたことを知ります。  ワルだったその息子には、本当は男性であることはもち [続きを読む]

受信: 2006年9月 4日 (月) 05時42分

» トランスアメリカ [パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ]
2005年のアカデミー賞は賞を独占するほど強い作品がなかったことも大きな特徴だったが、『ブロークバック・マウンテン』、『カポーティ』など一部で“ゲイ映画祭”などと言われるほど、その手の作品がいくつもノミネートされたことも話題となった。今回紹介する『トランス...... [続きを読む]

受信: 2006年9月 5日 (火) 01時55分

» トランスアメリカ [映画と本と音楽にあふれた英語塾]
トランスアメリカ 原題: Transamerica (2005) 2006年7月22日 日本初公開 公式サイト: http://www.transamerica-movie.jp/ ゴウ先生総合ランキング: A-   画質(ビスタ): A-   音質(ドルビーデジタルSRD?): A-   英語学習用教材度: A... [続きを読む]

受信: 2006年9月 7日 (木) 23時39分

» 『トランスアメリカ』 [きぶんしだい]
9月公開の映画の中で一番(どーしても)見たかった映画 フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ主演『トランスアメリカ』 ●あらすじ● 女性の心をもつ男性がさまざまな葛藤をするヒューマンドラマ。 1週間後に女性の体を持つための手術を控えているブリー(スタンリー) だがその彼?いや、彼女の元に1通の電話がかかる。電話の主は彼女(彼)の息子だと名乗るトビーからであった。 トビーは盗みをはたらき、NYで警察に保護されてし... [続きを読む]

受信: 2006年9月 8日 (金) 00時45分

» [ トランスアメリカ ]旅は終わり、関係は始まる [アロハ坊主の日がな一日]
[ トランスアメリカ ]@銀座で鑑賞 男性の肉体で生まれながら、本来の自分は女であると確信 し女に生まれ変わりたいと切に願うブリー(フェリシテイ・ ハフマン)。性転換手術を控える彼女の前に、ある日突然ト ビーという少年が現れる。トビー(ケヴィン・ゼガーズ)は、 ブリーがかつてつきあった女性が産んだ息子だったのだ。 ... [続きを読む]

受信: 2006年9月 9日 (土) 09時43分

» トランスアメリカ [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
男性であることに違和感を持っているブリーは、LAでウェイトレスをして慎ましく暮らしながら、肉体的にも完全に女性になるための手術を控えています。そこに、突然、父親を捜しているトビーという少年が現れます。トビーがブリーに伝えた父親の名は、かつてブリーが男性として生き... [続きを読む]

受信: 2006年9月 9日 (土) 23時30分

» トランスアメリカ [future world]
性同一性障害・・・このテーマは重く暗く圧し掛かるように描かれるのか、それとも笑い重視のコミカル路線で描かれるのか、そのバランスが難しいところ。 この映画、「重い」というよりはややコミカルで暖か味のあるストーリーに仕上がっており、満足いく作品だった。 男....... [続きを読む]

受信: 2006年9月13日 (水) 23時46分

» 『トランスアメリカ』 [京の昼寝〜♪]
スカートの中に何があるかより もっと大事なこと。 ■監督・脚本 ダンカン・タッカー■キャスト フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ、フィオヌラ・フラナガン、エリザベス・ペーニャ、キャリー・プレストン、グレアム・グリーン、バート・ヤング □オフィシャルサイト  『トランスアメリカ』 ごく普通の女性として、ロサンゼルスでつつましく生活をしているブリー(フェリシ... [続きを読む]

受信: 2006年9月15日 (金) 00時24分

» 【劇場映画】 トランスアメリカ [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫ トランスセクシャルのブリーは、男性としての身体を完全に捨てる手術を目前に控えている。そんなある日、ブリーは驚くような電話を受ける。ブリーがかつて、男性として一度だけ関係した女性との間に、息子がいたのだ。窃盗の罪で拘置所に入っていた息子トビーを保釈するため、ブリーは手術費用を切り崩してニューヨークへ向かう。ブリーは、自分の正体を明かさないまま、トビーを継父の暮らすケンタッキーへ送り届けようとするのだが…。(goo映画より) フェリシティ・ハフマンの演技がすごかった。 どうみて... [続きを読む]

受信: 2006年9月19日 (火) 21時31分

» トランス・アメリカ TRANSAMERICA [travelyuu とらべるゆう MOVIE]
フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ 主演 グレアム・グリーン出演 2005年ゴールデン・グローブ賞 ドラマ部門主演女優賞 ドーヴィル映画祭 脚本賞 ナショナル・ボード・オブ・レビュー主演女優賞 インデペンデント・スピリット・アワード 主演女優 脚本賞 ベルリン映画祭Siegessaule賞 トロイベッカ映画祭 主演女優賞 受賞 ロスアンジェルスでカフェテリアで働いているブリーは性同一性障害で 悩んでいました 来週には女性への手術を受け新しい自分として 歩みだす事を夢見ていましたが... [続きを読む]

受信: 2006年9月25日 (月) 17時08分

» 映画『トランスアメリカ』を観て [KINTYRE’SPARADISE]
原題:Transamerica(アメリカ)公式HP上映時間:103分鑑賞日:8月12日 シネスイッチ銀座(銀座)監督・脚本:ダンカン・タッカー出演:フェリシティ・ハフマン(ブリー)、ケヴィン・ゼガーズ(トビー)、フィオヌラ・フラナガン(エリザベス)、バート・ヤング(マ...... [続きを読む]

受信: 2006年10月 4日 (水) 19時28分

» *トランスアメリカ* [Cartouche]
{{{       ***STORY*** トランスセクシャルのブリーは、男性としての身体を完全に捨てる手術を目前に控えている。そんなある日、ブリーは驚くような電話を受ける。ブリーがかつて、男性として一度だけ関係した女性との間に、息子がいたのだ。窃盗の罪で拘置所に入っていた息子トビーを保釈するため、ブリーは手術費用を切り崩してニューヨークへ向かう。ブリーは、自分の正体を明かさないまま、トビーを継父の暮らすケンタッキーへ送り届けようとするのだが…。                   gooより..... [続きを読む]

受信: 2006年12月17日 (日) 10時22分

» トランスアメリカ [とんとん亭]
「トランスアメリカ」 2006年 米 ★★★★★ きゃほ~~♪ 良かったです。映画館で公開されなかったけどDVD化が早くて嬉しいな。 去年は同じようなコンセプトの映画が3本あったんですね~~? 「ブロークン・フラワーズ」「アメリカ、家族のいる風景」そ...... [続きを読む]

受信: 2007年1月29日 (月) 07時56分

» トランスアメリカ [とんとん亭]
「トランスアメリカ」 2006年 米 ★★★★★ きゃほ~~♪ 良かったです。映画館で公開されなかったけどDVD化が早くて嬉しいな。 去年は同じようなコンセプトの映画が3本あったんですね~~? 「ブロークン・フラワーズ」「アメリカ、家族のいる風景」そ...... [続きを読む]

受信: 2007年1月30日 (火) 07時55分

» トランスアメリカ [小部屋日記]
Transamerica(2005/アメリカ)【DVD】 監督:ダンカン・タッカー 出演:フェリシティ・ハフマン/ケヴィン・ゼガーズ/フィオヌラ・フラナガン/エリザベス・ペーニャ/グレアム・グリーン/バート・ヤング スカートの下に何があるかより、もっと大事なこと。 それはなんでしょう?? ●ストーリー● 男性であることに違和感を持つブリー(フェリシティ・ハフマン)は、肉体的にも女性になるため最後の手術を控えていた。 ... [続きを読む]

受信: 2007年1月30日 (火) 12時44分

» トランスアメリカ [映画を観よう]
トランスアメリカ ¥3,420 アメリカ 2006年 フェリシティ・ハフマン、ケヴィン・ゼガーズ、エリザベス・ペーニャ、フィオヌラ・フラナガン、グレアム・グリーン、バート・ヤング、キャリー・プレンストン 監督・脚本:ダンカン・タッカー 音楽:デヴィッド・マ... [続きを読む]

受信: 2007年2月28日 (水) 19時02分

« 『UDON』完成披露試写会舞台挨拶 | トップページ | 2006年7月シネマ鑑賞作品 »